「家庭の役割」とは?「学校の役割」とは?「地域の役割」とは?
みんなで考えてみましょう。

家庭のあり方を問い直しましょう。

思いやりのある「明るい円満な家庭」を作りましょう。
子どもたちが真にそれを望んでいます。
朝の「おはよう」から「ありがとう」「ごめんなさい」「おやすみなさい」が素直に言いあえる家族
ひとり親家庭であっても「自信」をもって子育てしよう。
自信がもてないときは、民生委員・児童委員に
相談を!
会話を増やし、家族の「きずな」を深めましょう。
食卓を囲み、たのしかったことやうれしかったことなどを家族のみんなで話してみましょう。
「過干渉」や「放任」になっていませんか。
子どもが自分で気付き、考える習慣をつくるためのアドバイスはしても、子どもが考える前に、すぐ言ったりやったり(介入)しないようにしましょう。
社会の一員になれるよう自立心を育てましょう。
子どもの「個性」を大切にし、「未来への夢」を持たせましょう。
幼児期から子どもの相対的な順位にとらわれず、子どもの良いところをしっかりほめて、人間としての生き方やこれからの社会について語りかけ、子どもの将来の夢や希望を聴きましょう。(一点だけを見ない)

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